「やらされる」ではなく、
「やってみたい」が生まれる体験へ。

知識を伝えるだけではなく、まずは海藻を「食べる」。

「おいしい」「もっと知りたい」という気持ちから、海や自然とのつながりを知り、
自分たちにできることを考え、ACTIONへつなげていきます。

  1. 01
    海藻を食べる

    海藻を食べる

    社員食堂などで、海藻を使ったメニューを体験。

  2. 02
    マイクを手に参加者へ話す講師

    海や自然とのつながりを知る

    海の現状や海藻の可能性について学ぶ社内講演。

  3. 03
    自分たちにできることを考える

    自分たちにできることを考える

    社員同士のワークショップを通じて、自社だからできるACTIONを考えます。

  4. 04
    水槽のそばで海藻を手に取り、観察する様子

    次の一歩へ

    生まれたアイデアを、具体的な取り組みへつなげます。

実施方法は、企業ごとにご相談いただけます。社員数や拠点、社食の有無、取り組みたいテーマなどを伺いながら、実施内容をご提案します。

海藻だから、
さまざまな企業テーマとつながる。

海藻は、毎日の「食」であり、人の「健康」、地域の「産業」、海の「生態系」など、さまざまなテーマとつながる存在です。

だからこそ、難しく感じられがちな社会課題も、身近な「食べる」から考えることができます。

海藻を
「食べる」

社員の健康

食 / 健康経営
ウェルビーイング

自然・海

海の生物多様性
ネイチャーポジティブ
ブルーカーボン

組織

社員エンゲージメント
チームビルディング

地域

地域の食文化 / 水産業
地域産業 / 雇用

「食べる」を起点に、
さまざまな共創が生まれています。

※本プロジェクト始動前の事例です。

まずは、
お話しするところから。

「自社でも実施できる?」
「こんなテーマでも相談できる?」
そんな段階から、お気軽にご相談ください。

企業ごとの課題や環境を伺いながら、
CYCLE PROGRAMの実施方法を一緒に考えます。