【ノワ・ドゥ・ブール】手間暇かけて、自分たちがいいと思ったことをやり尽くす
エーデルワイスが三越伊勢丹オリジナルブランドとして2011年にオープンした「ノワ・ドゥ・ブール」。エーデルワイス 執行役員の地引浩司さんと、三越伊勢丹日本橋本店 洋菓子バイヤー 井上孝さんにお話を伺いました。看板商品である焼きたてフィナンシェと海藻が出会い、病みつきになる塩味のフィナンシェが誕...
もっと読む江戸時代から日本橋に続く「榮太樓總本鋪」。商品企画開発部の蟻本さんと野呂さん、そして、日本橋三越本店 和菓子バイヤー 高田幸子さんを交えて、お話を伺いました。団子と海藻の相性が良いのは、果たして、醤油かみたらしか!?
もっと読む日本橋三越本店と伊勢丹新宿店で、海藻の新たな食体験や学びを通じてその可能性に触れることができる特別企画「EAT & MEET SEA VEGETABLE」が開催。 総勢120店舗以上がシーベジタブルの海藻を使って商品を開発するという、海藻の新たな歴史をつくるようなフェアは、どのようにし...
もっと読む日本橋三越本店と伊勢丹新宿店で、海藻の新たな食体験を通じてその可能性に触れることができる特別企画「EAT & MEET SEA VEGETABLE」が開催。総勢120店舗以上がシーベジタブルの海藻を使って商品を開発するという、海藻の新たな歴史をつくるような今回の企画は、どのようにはじま...
もっと読む英国で1890年に創業された乳製品メーカー「ロダス」のペイストリ―ショップを運営する、株式会社MANGOS企画営業マネージャーの藤原敦子さんと、伊勢丹新宿店 洋菓子アシスタントバイヤーの小山理奈さんにお話をうかがいました。アフタヌーンティーの本場イギリスでは、スコーンにクロテッドクリームは欠か...
もっと読むシーベジタブルに関わるさまざまな人に話を聞くインタビューシリーズ「未来の海藻のつくり方」。第一回目は、50年近くに渡って海藻を研究してきた新井章吾さんにお話を伺いました。
もっと読む陸上栽培と海面栽培により、全国各地で海藻の研究と生産に取り組み、「食べられてきたけど採れなくなった」「美味しいけど食べられてこなかった」海藻を、レストランやホテルといった事業者を始め、生活者に向けて販売しています。
もっと読む海藻「スーナ」は“個性の塊”。そう話す、 シーベジタブルのパートナーシェフでもあり、すし作家の岡田 大介さんに、スーナのおすすめの楽しみ方をお伺いしました。
もっと読む温かい食べものが恋しくなる、冬の季節。さっぱりと食べることの多いもずくですが、じつは冬の温かい料理とも相性がいいのはご存じでしたか?今回は「シーベジタブルのもずく」を使った、身体の芯から温まるおすすめ料理をご紹介します。
もっと読む『毎日の食卓に本物の香りを届けたい』と、すじ青のりの魅力をたっぷりと詰め込んで生まれた、皆さんの食卓に寄り添うシーベジタブルの「青のり屋が本気でつくった 青のりふりかけ」。使用するのはこだわりの国産食材だけ。余計なものは一切入れずに小さなお子さまからご年配の方まで楽しめる無添加のふりかけを作り...
もっと読むこれまで100種類以上の海藻と向き合い、料理業界でも知られていない海藻の食材としての可能性を発信してきた料理人・石坂に聞いた、「みりんが秘めた 食材としての魅力」に迫る。
もっと読む“海藻”は、私たち人間にとっても栄養の宝庫。低脂肪でヘルシーなだけでなく、食物繊維・ミネラル・ビタミン・たんぱく質が豊富で、不足しやすい栄養素を効率よく摂れる食材です。さらには陸上植物にはない、海藻からしか得られない嬉しい栄養や機能があることが分かってきています。ここでは、海藻の一般的な栄養と...
もっと読むこれまで100種類以上の海藻と向き合い、料理業界でも知られていない海藻の食材としての可能性を発信してきた料理人・石坂に聞いた、「とさかのりが秘めた 食材としての魅力」に迫る。
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